クーの毎日

クー看病記録

前回の記事でもご報告しましたが、クーの具合が悪くなりました。
けっこう、大変でした。
そう、子供たちが産まれてから、最悪・最大のピンチ!でした。

重なりますが、もう一度、まとめて、その状況をご報告します。
ちょっと長いので、ワンコを飼っている方、参考にしたい方はお読みください。


★ 4日(木) GW友人来島 ★ 発症初日

● 朝、クーが吐く。黒軟便。「ん?どした?また胃腸の調子が悪いか?」 クーはここ何年も、しょっちゅう便の調子が悪い。
 友達が来るので、バタバタする。このときは、まあ、大丈夫だろうと思っていた。
● 夕方、ご飯を食べない。グッタリしている。真っ赤な血便。「これはイカン。明日は獣医さんも休みだし…。」
   私は夕食の用意をしながら、ダンナと友人に獣医さんへ連れていってもらう。
      点滴をしてもらって、少し元気になり帰ってくる。一安心。
● その夜、また具合が悪くなる。ひどい血便。目がうつろ。
 「どうしよう…もし、このまま逝ってしまったら…」15歳という高齢。最悪のことばかりが頭に浮かぶ。

★ 5日(金) GW中 ★ 発症2日目

● 朝、さらに血便がひどい。もう血液。あちこちに点々と…。グッタリと立つ力も無し。
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● 午前10時。獣医さんは休みだけれど、連絡して休日診察をしてもらう。
   診察台に乗せると、もう座る力もなし、ベッタリと倒れ込む感じ。
 すぐに検査の結果がでて「コクシジウム」という原虫の感染だとわかる。血液検査等の結果から、その他の病気は心配なし。
 点滴をしてもらっている間に、少しずつ目に力が戻ってくる。
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 少し脱水状態で、状態が悪く、一泊入院することとなる。
「歳をとったなぁ。クー、がんばれよ。」あらためて、クーの歳を考える。心配でたまらない。
獣医さんの「急変することはありません。ぼくも診ていますから。」との言葉に安心して、帰る。
夜、「少し食べましたよ」との連絡を受け、嬉しい。

★ 6日(土) GW中 ★ 発症3日目

● 朝、友人の朝ごはんを作って、すぐにクーを迎えに行く。「ぼく、帰る」と、私の腕にしがみつく。力が戻っている。嬉しい。
 血便はヒドイままで、食欲はないが、座ったり歩いたりする姿を見て安心。

★ 7日(日) GW友人帰京 ★  発症4日目

● 朝、ふやかしたフードを通常の1/4程度、あげる。食べた。嬉しい。
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● 夜も、少しフードを食べる。嘔吐もなし。血便はひどいままだが、グッタリはしていない。
「このまま、回復してくれるだろう」。よかったよかった。

★ 8日 (月) ★ 発症5日目

● 午前中、缶詰のご飯を少しあげる。美味しかったらしく、良く食べる。
「食欲がもどったみたい。嬉しい。あとは血便が止まってくれれば。」
  こころなしか、下痢の回数も少なくなっている。

● 午前中、吐く。せっかく食べたのに、全部吐いてしまった。また、グッタリとなる。夜、また、食べない。
「またか…やっぱり高齢だからか…」またまた、最悪のことばかり浮かぶ。血便もひどい。
 看病にも疲れが出てきた。明日も病院だな。

★ 9日 (火) ★ 発症6日目


● クーの状態は同じ。まったく食べない。缶詰も顔をそむける。血便もまたひどくなった。病院に行かねば。

●・・・・・と! ダイが吐いた。「えっ?!まさか?!」 ご飯を前に出すと、「イラナイ」顔をそむける。
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ん~~~~。元気はいい。便も普通。希望をもって、ダイも獣医さんへ。
…結果… 「感染しています」。
え~~~~~~はぁあああああ~~~~。最悪。
「残りの3匹も感染している可能性があります。便を持ってきてください。」
「隔離してください」
あぁ…愕然。
クーの便からは、もう原虫は見つからない。後は胃腸が再生するまで、待つしかないとのこと。とにかく点滴を打ってもらう。
ダイは吐き気止めの注射を打ってもらって、お薬をもらう。

● 隔離するには、もうひとつ、柵が必要なので、メイクマンによって材料を買って帰る。

● 帰宅後、全てのワンコタオルを替え、全ての床を丁寧にスチームモップする。高温スチーム消毒。
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柵を設置。左のケージにダイ、右にクー、ソラは2階でフリー。ヒメとチャーは1階。
しばらくダンナは2匹と1階で寝て、私は上で3匹と寝ることに。

● 午後、ヒメとソラの便を持って獣医さんへいく。結果、ヒメ「陰性」ソラ「陽性」ガックリ。少しだけれどいるらしい。症状は無し。
● 夜、チャーの便を持って獣医さんへ行く。この日、3度目。結果「陰性」。

結局、クーと一緒に2階に居た子が陽性。熱湯消毒と言われていたのに、最初に血便跡を丁寧に消毒しなかったのがいけなかったか。というより、もっと早くに隔離しておけば…。後悔してもしょうがない。

クー家族始まって以来の危機。初めての集団感染。私の気分は最悪。
GWの疲れ以上に、精神的なショックが大きい。自分のせいだ。次々と下痢やおう吐の子が続くのか?!クーは回復するんだろうか?衰弱していってしまうんじゃないだろうか?これからしばらく地獄が続く…。
コンビニで買ってきたテキトーなものを、口に押し込んで食べる。食べる気もしないし口をきく気も起らない。

念のため、5匹全員に薬を飲ませることになった。
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シロップタイプのお薬を、小さな注射器で飲ませる。チャーとヒメは喜んで飲む。口いやしいやつらだ。でもそんな彼らの元気が嬉しい。

クーは発症から6日目。ほとんど食べていない。「胃腸が悪い時は、絶食がいい」と思っていたら、先生から意外な言葉が。
「消化器の壁の再生には、直接の栄養補給が一番よい。吐き気を抑える注射をしても、食べさせた方がいい。」とのこと。
絶食がいい、というのは10年前の常識らしい。
「吐かないように、消化の良いものを、すこしずつ」、と回復食の缶詰をもらう。

獣医さんでもらった回復食の缶詰。食べてくれるかなぁ、と少し指につけてクーとダイにあげてみる。
一口目はなめるものの、2口目から顔をそむける。ダメか…
クーには、注射器で強制的にあげることにする。
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●夜、ペースト状の回復食を、少しの水で伸ばし、少しずつ注射器で口に入れる。最初は嫌がったものの、少しずつゴクゴクと飲み、1/4ほどをたべた。「吐かないでちょうだいよ」と、願う。

★ 10日 (水) ★ 発症7日目

朝、ダイに指ですくって、少しずつ回復食を与える。なんとか、ちょっと食べる。
すると…クーが座って「ワンっ!」と鳴いた。目の色が変わっている。ん?ひょっとして欲しいの?
食器に少しだけ移してあげると…食べた! 美味しそうに全部食べた! やった! 7日目にしてやっと食欲!
と…横で、ダイが「ワンっ!」 どうも、他の子が食べるのを見て欲しくなったらしい。
食器に移すと、食べた!

よかった~~~。あとは「吐かないでね…おねがい!」と願う。吐きませんでした。

夜、残りの回復食を与える。
「ごはん!ごはん!」と、急に元気に鳴きはじめる。ああ、嬉しい嬉しい!
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クーもダイも食欲は完全に戻った。クーの元気も完全回復。
しかし…ダイの下痢が始まる。でも、まあ、それぐらい。元気があって食欲があれば大丈夫。
もう、全員、お薬飲んでるし。

念のため、まだ隔離状態。あちこちでゲリピーされても困るしね。
で、クーの下痢はピタリと止まって、今度は…出ない。クー、出てないけど、大丈夫?
はぁ、出過ぎで心配した後は、出なくて心配するなんて。
まあ、ちょっと心配しすぎなのかしらね。
獣医さんは「食べてなかったからでしょう」ということ。隔離しているからかなぁ。



長い長い1週間でした。
もう、このままクーが逝ってしまうのじゃないかと。グッタリして、ご飯を食べなくて軽くなっちゃったクーを抱きしめながら、がんばれ、がんばれ、と言いました。歳をとった顔が愛しくて、小さい頃のことも思い出して、泣きそうになりました。

集団感染の怖さを身をもって知りました。
あまくみてました。

獣医さんの落ち着いた対応がなければ、もっとパニックになっていたでしょう。(けっこうウロタエてましたが)
今の病状と状態を、しっかりと説明いただいたので、そのたびに安心しました。そうか、クーのお腹は今、戦ってるのね。と思えました。
コクシジウムという原虫は腸などの壁のひだの組織内に入って食い破る。それによって炎症が起きる。飲む薬でけっこう早く退治できるが、破壊された組織は簡単には再生しない。血便はダメになった組織がはがれて出てくるもので、出すべきもの。再生には1週間ほどかかる。下痢血便が問題なのではなくて、それによって、脱水症状になったり貧血になることが怖い。
そうでなければ、しっかり食べさせて回復をうながし、待つしかない。(…ってことで、間違ってないですかね、先生)

的確な診察とご説明、ほんとうにありがとうございました。

コクシジウムはしつこい原虫で、また再生することもあるらしい。
とりあえず、しっかり2週間、お薬を飲ませます。
お腹を壊して変な便をしたら、自己判断でなく、すぐに獣医さんに連れて行き、検査をしてもらうことにします。
もう、二度と、こんな思いは嫌です。

まだまだ、下痢との戦いは続いている我が家ですが、まあ、元気なので。

ご心配いただいたみなさま、先生、看護師さん、ほんとうにありがとうございました。

以上、長々と、いかに大変だったか、のご報告でした。

★ 続 …12日(金)★

…で、終わったと思ったら…あまかった…。
このブログをアップした翌日の朝、ソラが嘔吐。ご飯は?「いらなぁい」。はああああ。
家族で気持ちが最弱のソラ。
部屋に入ったっきり、出てきません。
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お腹痛いの?ムカムカするの? 3度も嘔吐しました。たぶん、間もなく下痢になるでしょう…。
あまかった…。でも、もう、かなり平気になりました。
明日は食べてくれるかなぁ。
クーとダイがよくなったと思ったら…。

5匹もいると、具合が悪くなっても、それぞれ気持ちや行動が違います。
最弱はソラ。ちょっと痛くても10分くらいクスンクスン泣いている子です。3度も嘔吐したら、もう「もう、ぼく、ダメー。」
次はクー。調子のいい時と悪い時の落差が激しい。今は調子よくなって、ちょい前のことが嘘のように「ご飯!ご飯!」と鳴き続けています。
ダイはけっこう強い。ヘルニアで激痛があるはずなのに、キャンとも鳴かず、今回も元気いっぱいです。
さらに強いのはヒメ。以前、血の嘔吐、真っ赤な血便で、完治まで1週間。ほぼ何も食わず。嘔吐しながらも、口いやしく何かを食べようとしました。もちろん、元気に走り回ってました。信じられない強さです。
そして、チャーは…。具合が悪くなった記憶がありません。食欲がなくなった記憶も、下痢をした記憶もありません。何か変なものを食べて、しょっちゅう吐いています。小麦粉とか椅子の皮とか…。

気持ちが最弱のソラ。
早く良くなるといいね。

★ 続々… 12日(金) ★

結局、12日、ソラはずっと嘔吐をしつづけました。水を飲んでは吐き、を繰り返し、最後には血も混じる。血便ではないものの、下痢も始まる。
この日は獣医さんもお休みだし、友達とバーベキューの予定もあるし、で、とにかく隔離。「明日は一番で獣医さんだな…」

真夜中、だれかが吐いている音がする。ソラか…と起きだしてみると、ダイ!?!
いや~な予感。

★ 13日 (土) ★
案の定、朝ごはんは「いらな~い」
はあぁあああ。甘かった。またぶり返す。結局、2匹をつれて獣医さんへ。
ソラは点滴、ダイは吐き気止めの注射。ああ、また、お金が飛んでいく~~。
またまた隔離。注射で嘔吐はとまったものの、食欲はなく、この日は結局食べず。

クーは便もよく食欲旺盛で、元気いっぱい。
その様子に勇気づけられる。うん。大丈夫。あと少しの辛抱だ。4~5日の頑張りだ。きっと、明日は食べてくれるはず。
といっても、さすがに、少し元気のないダイとソラを見て、ため息。はああああああ。

このブログ、とりあえず、回復するまで続編をつづけます。

もう、続編はいらないぞ!!!

★ 14日(日) ★ さらなる悲劇。

ダイもソラも食欲もどらず。嘔吐は注射でピタリと止まったけれど。ダイの血便も回数は減ったけれど、そのまま。
左がダイ。右がソラ。まだ隔離。いつ血便が出てもすぐに処置できるように、お尻も尻尾もカットした。
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食欲がないので、少し、回復食を水で柔らかくして、大きな注射器で口に入れる。ダイもソラも嘔吐せず。
明日は、自分で食べてくれるかなぁ。
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そんななか…ダンナが「ヒメが吐いた」 …「!!!!」…
体中から力が抜けていく。勘弁して…。
夕食。いつもなら、がっつくのに、予想どおり…食べない。便はまだいいけれど、ダイも最初はそうだった。
今日は様子をみよう。
外は雨。気分は最悪のさらに下。私も胃が痛くて。お腹の調子も悪い。ため息しかでない…。
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少し外に出てみる? お薬を飲まされたのが嫌だったのか、お尻を無理やり拭かれたのが嫌だったのか、呼んでも来ない。
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少し元気がない。うつむき加減。お腹が痛いの?ムカムカするの?

なかなか治らないダイ。これから血便になるだろうソラ。そして陰性だったはずのヒメも…。

★ 15日 (月) ★ やはり…

獣医さんにヒメの便を持って行く。やはり陽性。前回の検査では陰性だったのに。隔離していたのに。どうして…。
先生いわく「タイミングで、ちょうど虫がはがれて出てくる時と、中に隠れている時があります。」とのこと。お薬も飲み続けているのに、まだ退治できていない、ってことか…。
回復食の缶詰と、追加のお薬をもらって帰る。
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さすがに口いやしいヒメ。美味しい回復食は、がつがつとたべる。もっと欲しいらしく私のあとをついてまわる。
元気はいい。便もまだいい。
どうぞ、このまま…どうか、どうか、このまま。

ダイもソラも、少し食べた。少しは食べるけれど、2~3口食べておしまい。
しょうがなく、残りはまた注射器で。ダイは嘔吐なし。ソラは少しだけど吐いてしまった。

まだまだ続くのかなぁ。
これで、症状が全くないのは、チャーだけになってしまった。

疲れてしまって、何もする気力もない。外に出た時に映画を借りてきた。
今、2階にはダイとソラとヒメ。陽性の3匹。エアコンもつけっぱなし。
その子たちの様子を見て、便の世話、お薬、何回かに分けての食事…。
今日は三線を休んでしまった。練習もできなかった。

3匹とも、元気があるのだけが救い。
もう、だめだ~~~~私がね。

★ 16日 (火) ★ 

朝食。ヒメは食欲は普通に戻る。現在、嘔吐も下痢も無し。強い。
ダイがワンワンとうるさい。「ぼくも!ぼくも!」。昨日も同じ。でもあげると、食べなかった。
どうだろう…。
食べた!ふやかしたドライフード1/3量に、美味しい回復食を混ぜたもの。全部たべた!
よしっ!!!
ソラもつられた?か、回復食と缶詰を混ぜたものを、1/4程度、食べた。よしよし。
ダイは下痢もとまり、順調に便も回復。やったー~~~!
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ソラ、まだ、もうちょっとだけ隔離ね。ご飯を食べられて元気になったのか、柵から抜けることを覚えた。
元気はある。あとちょっと、あとちょっと。

★ 17日 (水) ★

ダイ、完全に食欲も便も通常に戻る。よかったー。いちぬけだー。ヒメも大丈夫そうだし。あとはソラだけ。
ソラ、朝ごはん、昨日よりも少し多めにする。下痢もとまってきた。まだ血便だけれど、普通の回数。
夕食、ソラ、2/3量を完食。明日の便を見て、隔離をとこう。

★ 18日 (木) ★

全員、食欲が戻る。ソラの便もほぼ普通に戻る。

やった…。やっと…。長い戦いが終わりました。4日から17日までの14日間。たった14日間でしたが長かった。
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普通にご飯を食べてくれる、普通のウンチ。がありがたい。
ご飯どきの「ごはんごはんごはん!」の大合唱がうれしい。

結局、5匹中、3匹が下痢と嘔吐。1匹が嘔吐のみ。
そして…チャーだけが、大丈夫だった。
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「ぼくは、日頃から、お腹をきたえてるからね」
どうやって?
「いろいろ食べてね。草とか、虫とか、ヤモリとか…」
う~~ん。今にとんでもないことになりそうだが…。
まあ、よかったよかった。



コメントいただくとうれしいです。一言コチラから




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  1. 2017/05/12(金) 00:48:06|
  2. ワンコ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
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コメント

いや〜良かった良かった

お疲れ様でした。FBで知った時は本当にびっくりしました。
人ごとでは無いですからね。高齢になればなるほど、ちょっとした病気でも覚悟が必要となってきますね。飼い主も高齢に差し掛かり、愛犬共々気を付けなければと感じました。疲れが出ませんように…!
  1. 2017/05/12(金) 06:46:36 |
  2. URL |
  3. masa katsurayama #-
  4. [ 編集 ]

masaさん。

あとで「騒ぎすぎたかなぁ」と思うのですが、その時はグッタリしたクーを抱いて、うろたえました。
日頃からの知識って、必要ですね。
  1. 2017/05/12(金) 14:00:27 |
  2. URL |
  3. kumama #-
  4. [ 編集 ]

たいへんね。早く全員回復しますよう祈ります。
そのあと、倒れないようにね。
いいママがいてくれて、みんな幸せだわ。
  1. 2017/05/13(土) 07:53:00 |
  2. URL |
  3. masuda #-
  4. [ 編集 ]

masudaさん。

ありがとう。
がんばるわ。
元気はあるけど、子供たちはまだまだ継続中。あと1週間はゴタゴタするわね。
  1. 2017/05/13(土) 08:22:49 |
  2. URL |
  3. kumama #-
  4. [ 編集 ]

5匹の母さんとして、かなり厳しい日々が
続きましたね。感染症の怖さを知りました。
とりあえず、良くなって来たようで良かったです。ご苦労様でした。

その後の様子はいかがですか。

しかし、生き物すべて生老病死のならいからすれば、再び、死に直面する事態も来るのでしょうね。
覚悟が必要なようです。

子どもたちと幸せな日々を過ごされますように。


  1. 2017/05/25(木) 06:22:52 |
  2. URL |
  3. kura #IWvj7qqM
  4. [ 編集 ]

kuraさん。

ありがとうございます。
自分の体力・気力、くわえて根性の無さに、ちょっと自己嫌悪です。
ちょっと感染症になったぐらいで、大騒ぎして疲れ果てるとは…。
もう少し、しゃんとしなけりゃいけません。
反省です。
  1. 2017/05/26(金) 19:04:26 |
  2. URL |
  3. kumama #-
  4. [ 編集 ]

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沖縄県宮古島市に2010年移住。
夫婦とワンコの楽園くらし。

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